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​外国人社員に「伝わる」職場を、
やさしい日本語から。

  • 英語が話せなくても、外国人社員とコミュニケーションをとることはできます。

  • 外国人材を受け入れる企業・支援する方のためのやさしい日本語研修・ワークショップ

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こんなお悩みはありませんか?

  • 外国人社員に説明したが、きちんと伝わったかわからない

  • やさしく話しているつもりなのに、相手が理解できていない

  • 英語が話せないため、外国人社員に声をかけにくい

  • 指示の行き違いや認識のずれが起きている

  • 外国人社員が質問や相談をしやすい職場にしたい

  • 社内で外国人材を受け入れる準備を進めたい

ChatGPT Image 2026年8月7日 22_36_14.png

​その「伝わらない」が、少しの工夫で「伝わる」に変わるかもしれません。

​やさしい日本語とは?

「やさしい日本語」とは、日本語に不慣れな人にも伝わりやすいように、言葉や話し方を調整した日本語です。

​例)1

​こちらに

ご記入ください

ここに

​書いてください

​例)2

なるべく早めに

​対応してください

今日の3時までに

​やってください

​例)3

わからないことがあったら、

担当者に確認してから

作業を始めてください

わからないことは、

担当者に聞いてください。
それから作業を始めてください。

やさしい日本語は、言葉を簡単にするだけではありません。
相手に何をしてほしいのかを整理し、曖昧さを減らして伝えるコミュニケーションです。

​研修でまなぶこと

研修内容の例
 

1.「伝わる」と「わかる」の違いを知る

            日本人側が「説明した」ことと、相手が「理解した」ことの違いを考えます。
 

2.伝わりにくい日本語を見つける

              敬語、曖昧な表現、長い文章、日本人には当たり前の言い回しを確認します。
 

3.やさしい日本語に言い換える

            実際の職場で使われる言葉や文章を、相手に伝わる日本語に変える練習をします。
 

4.会話とロールプレイで試す

            外国人社員への指示、確認、面談など、参加者の現場に合わせて練習します。
 

5.明日からできることを考える

            研修後、職場で実践する具体的な行動を決めます。

ChatGPT Image 2026年8月30日 11_34_57.png

​研修について
  
※参加人数や目的、現場で起きている課題を伺い、内容を組み立てます。

  • 対面/オンライン

  • 90分・2時間・半日研修など

  • 少人数のワークショップから企業研修まで対応

  • 実際の業務で使う言葉や場面を取り入れた内容にも対応

<こんな方におススメです

   ‐外国人社員を受け入れている、または受け入れる予定の企業

   ‐人事・採用・外国人材支援の担当者

   ‐外国人スタッフと一緒に働く社員・管理職

   ‐人材紹介・登録支援機関・監理団体の方

   ‐地域で外国人住民を支援している方

  まずはお気軽にご相談ください。

​©2025  Gupta Sonomi
​©2025  Gupta Sonomi
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